こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

-広告-

締切り済みの質問

成年後見人制度の提出書類について

成年後見人制度の提出書類について、後見人等候補者身上書きというのが
ありますが、医師の診断が補佐で、補助、補佐、後見、は最終決定が、家庭裁判所ですが、補佐が司法書士、弁護士になりそうな場合、申立人は後見人等候補者身上書きは
書かなくても問題ありませんか?おそらく、後見人等候補者身上書は身内などが、
後見人として名乗り出る時に必要なのかと思うのですが、保佐人が司法書士か、弁護士になる場合は後見人等候補者身上書は申し込みには裁判所には出さなくて問題ないですよね?

投稿日時 - 2017-06-18 12:36:40

QNo.9342489

すぐに回答ほしいです

このQ&Aは役に立ちましたか?

1人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

-広告-
-広告-

回答(1)

後見人等候補者身上書は,申立書に記載している「後見人等候補者」について記載するものですから,申立書に「後見人等候補者」を記載していない,つまり,申立人は後見人等の候補者の申出をしない場合には,必要ありません。

投稿日時 - 2017-06-18 15:41:33

お礼

おやすみの日に、お答えいただきありがとうございます。
母は、保佐人が既に弁護士がついており、
本日、父用の申立書を作っていました。
母のときも、自分で書類を作ってましたが、
父のは、若干、提出ものが多く、おそらく、
保佐が弁護士になるかと思われます。
家族の中に、親のカードを何枚も使かわれて、
身内の犯行だと、刑事事件にはできないので、成年後見人制度を利用することにしました。
ですので、保佐が弁護士で、両親に弁護士付きだと、報酬がどのくらいか、怖いですが、自分では、債務処理できないのでしかたがないのですが。

投稿日時 - 2017-06-18 18:09:18

-広告-
-広告-

あなたにオススメの質問

-広告-
-広告-