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少食健康法は摂食障害ですか

甲田光雄医師の著書を読んで「超小食」を行っている人というのは「摂食障害」でしょうか。南雲医師の1日の食事は1回のみで「約550kcal」だそうです。現代栄養学では基礎代謝だけで「1200kcal」消費されてしまうといわれているが。甲田光雄医師の1日の摂取カロリーは「約850kcal」です。石原結實医師も1日1食です。タモリも1日1食です。オバマ大統領、プーチンさんも。水谷豊、ガクト、京本政樹、中田英寿、小野伸二も。1日1食を実施したいが周囲に反対されできない。できる人はうらやましい。1日3食は食品を売ってもうけようとする経済会や政治の権力者が押し付けたでたらめ。アメリカが日本に食品を輸入して学校給食がはじまり1日2食から1日3食に権力者がお金もうけのため仕組んだもの。だから病人だらけ。
1日1食は天使の食事と聖書に記載されているらしい。さすがタモリ。スポーツの世界でも1日1食の方が成績が伸びるそうです。

投稿日時 - 2017-11-21 20:35:52

QNo.9399863

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「超小食」と「摂食障害」とは別問題です。私(70歳)は1日3食です。朝はしっかりと大目に食べて、昼は朝の残りのおかずだけを食べて、他に果物を頂く、夜はご飯は3口程度、副食は全部食べて終わりです。本来は1日3食、決められた量を食べれば良いのですが、私はデスクワークですので運動量も少なく、食事の過剰摂取は肥満の原因になるので、極力少な目にしています。
「聖書に記載・・」は聖書なんて現代社会に合わない偏頗な考え方を書いたものですから、このような事は論外です。ですからその人の1日の運動量に合わせた体に合わせた理想の食事が大事です。

投稿日時 - 2017-11-22 10:02:40

ANo.1

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