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松坂世代に、今期崖っぷちの選手が多いらしい

声がかからず、いよいよ引退危機の(1)村田
引退の最後の花道が用意されるか?、ご本人(2)松坂

タイトルホルダーや長くレギュラーとして活躍した選手も多く、
(3)杉内俊哉(巨人)
手術歴9度(トミー・ジョン3回)、最多勝エース(4)館山昌平(ヤクルト)
過去2年連続最多勝の、(5)内海哲也(巨人)
球団記録通算165セーブ、(6)永川勝浩(広島)
巨人セットアッパーとして活躍した、(7)久保裕也(現楽天)
最高勝率のタイトルを獲得した、(8)久保康友(DeNA)
盗塁王の、(9)梵英心(広島)

かろうじて今年は生き残れそうなのが、打点王獲得経験もある(10)小谷野栄一(オリックス)、2016年勝率1位の(11)和田毅(ソ)、(12)藤川球児(神)か。

すでに引退したのは新垣渚、木佐貫洋、

他の世代には40歳前後まで活躍して引退する選手も多いが、松坂世代は活躍した選手が多い割りに総じて活躍寿命が短く、その多くが30歳までの若年齢時のタイトル獲得で、31歳以降活躍できる選手がほとんどいない。唯一例外は2016年に勝率1位の和田毅(ソ)くらい。

上記(1)~(9)の9名は今年正念場ですね。
タイトル獲得経験者や多大な功労者の場合、戦力外通告されずに引退は自分で決められるケースもあるが、ほとんど2軍暮らしでは事実上引退に近い。

(1)~(9)の9名で今期生き残れそうな選手いますか?

投稿日時 - 2018-01-13 23:39:13

QNo.9418121

困ってます

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回答(1)

ANo.1

>他の世代には40歳前後まで活躍して引退する選手も多いが、松坂世代は活躍した選手が多い割りに総じて活躍寿命が短く、その多くが30歳までの若年齢時のタイトル獲得で、31歳以降活躍できる選手がほとんどいない。

いやーこれには全く同意できないわ。他の世代で40前後まで活躍した(松坂世代の評価を考えると通年レギュラー級か)選手が複数いる世代を教えてください。31歳以上でタイトルを獲得した選手もそんなに多くはないと思います。

おそらく松坂世代と言われるぐらい活躍する選手が多かったが、遅咲きや長く活躍できた選手が少ないのでイメージが良くないだけでしょう。普通の活躍をした選手が多かっただけだと思います。

まあ質問と関係ないのはこの辺にして、現時点でチームに所属していない人は難しいと思います。しかし、所属している選手も全員活躍していない期間が長いので、一軍で試合に出られても通年となると厳しいと思います。

という訳で生き残れるという言葉が契約を勝ち取って、来年も選手でいれるか、という意味なら(7)久保のケガから復活を期待できるかどうか、だけだと思います。

投稿日時 - 2018-01-14 13:03:32

お礼

回答ありがとう
逆に、31歳以降の成績が松坂世代よりダメな世代を教えて欲しい!

質問の回答はやはりシビアに読んでいますか。厳しそうですね。賛同します。

35歳前後ではワーストを3~4世代で争うレベル
31歳以降に限定すればワーストを争うレベルでは?
1つ上の五十嵐と2つ上の阿部、3つ上の福留の世代はショボイ世代だけど、31歳以降の成績に限定すればそこまでショボくない
1976年より上の世代は優秀な成績ばかりで35歳以降でも活躍した。

内海は年齢間違えた!失礼。
生まれ年度
1973: イチロー、中村紀(41歳で.281/14本、36歳で.274/24本、35歳で.291/20本など)、松中(32~34歳で打撃タイトルの大半を総なめなど)、小笠原(33歳でもHR/打点王、34~37歳でも常時3割以上)、石井一久(39歳でも10勝5敗、40歳近くまでずっと10勝前後)、三浦大輔(42歳までほぼローテーション投手)、
1974: 松井(35歳で28本.274、36歳で21本.274など)、井口、黒田、岩瀬・・・言うまでもない
1975: 上原浩治、松井稼頭央、井端弘和(34歳でも.306、37歳で.284)、高橋由伸(32歳で35本.308、39歳前後でも規定不足ながら.300近く出塁率はチームトップレベル)、岡島秀樹(37歳で防御率.094、39歳で.211)、
相川亮二(捕手なのに32歳で.302、35歳でも.293)
1976: 新井貴浩(35歳で打点王、40歳で.300などもう言うことなし)、多村仁志(34歳で27本.324など)、サブロー(33歳で.314など)、福原忍(38歳、39歳で2年連続ホールド王)
1977: 福留孝介(39歳で.311など)、安藤優也(39歳でも50試合登板.253など)、荒木雅博(33歳までは6年連続ゴールドグラブ)、
1978: 阿部慎之助、武田久(34歳、35歳で2年連続セーブ王)、森野将彦(36歳で.288、31、32歳は2年連続最多2塁打など)、山井大介(36歳でセリーグ最高勝率タイトル)
1979: 五十嵐亮太(35歳でホールド王、36歳で54試合1.38、38歳で46試合1.73など)、石川雅規(37歳まではヤクルトのエース格)、能見篤史(現38歳でも未だローテーション投手)
1980: 松坂世代
1981: 青木宣親(タイトル多数、MLB2017まで6年連続.280台、平均.285)、岩隈久志(メジャーでもトップクラスの勝率、2017年は故障)、糸井嘉男(35歳で盗塁王、33歳で首位打者など未だ3割前後打ち、出塁率もトップクラス)鳥谷敬(高い出塁率、2018年俸4億円)
1982: 内川聖一(いっぱい)、畠山和洋(33歳打点王など)、攝津正、中島裕之(少し調子が戻りぎみ)、内海哲也(崖っぷち)

投稿日時 - 2018-01-15 01:36:15

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