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解決済みの質問

ビジネス文書を向上させたい

ビジネス文書(依頼書、要望書、照会書、連絡等)を書くのがすごく苦手です。
相手からそういった文書を見ると上手いと思ってしまいます。
ビジネス文書を向上させるにはどのような方法がいいでしょうか。
また、そのような資格、検定はあるでしょうか。

投稿日時 - 2018-02-14 23:44:57

QNo.9429140

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

>相手からそういった文書を見ると上手いと思ってしまいます。
既に、ビジネス文書のセンスが研ぎ澄まされてきたのですね。
妥当な回答がありますが、私はご自分でファイリングすることが、肝心だと思います。
良いと思った文書は、綴じておくのです。
職場の雰囲気で、担当者として個人でキープして良いかどうかは、内緒でするか、上司に質すか考えましょう。
現役の頃、◎◎集とか、編集して関係者に配ったことがあります。
※※※などで、伏せ字にすると、安心ですね。
時間と共に、センスが古くなってしまうのは否めません。
しかし、一旦纏めてみると、「勘が働く」と言われるように、直ぐに妥当な文言が浮かぶようになります。
オーサリングして伏せ字に変えて堂々と紙でファイリングして、同時に磁気データーも保存しておけば、間違いありません。
時間を費やして、体に刻み込んだことは決して無駄にはなりません。
誤植など、見つけたら、書きためることもお薦めです。
私自身の事は棚に上げて、新聞・雑誌・テレビ等で誤植を見つけると、四つ葉のクローバ見つけたように愉しくなります。
数年つづけると、出版できると思います。
日本では、著書があると評価は格段にあがります。
(依頼書、要望書、照会書、連絡等)の易しい書き方等、出版に向けて参考書籍を揃えては如何ですか?プロ向けや高校生向けも有りですね。
一気に買わないで順次数冊を購入してこちらもパソコンでファイリングしてみましょう。
https://www.google.co.jp/search?q=%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E6%96%87%E6%9B%B8%E3%81%AE%E6%9B%B8%E3%81%8D%E6%96%B9&hl=ja&rlz=1T4WQIA_jaJP573JP573&source=lnms&tbm=shop&sa=X&ved=0ahUKEwiF5O73m77ZAhWFpJQKHW1jDhsQ_AUICygC&biw=700&bih=992

投稿日時 - 2018-02-24 18:21:16

お礼

著書の紹介ありがとうございます。
参考にさせていただきます。

投稿日時 - 2018-05-04 21:26:50

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回答(5)

新聞記事をよく読んだり、ビジネス文書の構成を覚えたり、文章を作ってみます。最初は短くてもかまいませんが、そこから文章に肉付けをする練習をしていきます。このときは、重複表現や、本題と関わりないことを入れないように、本題に関連した情報で肉付けするようにします。

資格には、メジャーなもので、

ビジネス文書検定
http://www.e-sikaku.net/sikaku/452

ビジネス文書実務検定試験
http://www.zensho.or.jp/puf/examination/pastexams/bido.html

があります。

ビジネス文書の勉強本は、紙媒体も良いですが、複数のビジネス文書ハウツー本を1つの電子書籍リーダーで持ち運べる電子書籍を購入し、勉強するのがおすすめです。

http://xn--t8j4aa4nmisa11bucb6559h310awgmgg6cf02cb8ya.xyz/

投稿日時 - 2018-03-09 06:01:20

お礼

ありがとうございます。
参考にさせていただきます。

投稿日時 - 2018-05-04 21:24:59

ANo.4

こんにちは。 とても良い質問ですね。

私は後期高齢者で悠々自適の身ですが企業の海外業務で国際法務を担当していました。 上司から『これは良い表現だ。 参考になると思ったら書き留めて置くと良いよ。』とのアドバイス。 自分で作ったノートが三冊。 

英語で手紙、レポートを二万通書きました。 二万通も書くと段々シンプルな表現になって行きました。 英語を通して学んだこと。 英語では最初の文章で目的と要約を書く。 これは特許明細書の様式ですが、とても参考になります。

私は英語でスピーチをする時、『炭坑節』を英訳してジョークに使います。 日本語の文章は最初に延々と言い訳をして最後にあいまいに結論を言う。 

炭坑節では『さぞやお月さん煙たかろ。』が結論で前の歌詞は起・承・転となります。 要するに日本語は頭が重く、結論先送りされ、しかも曖昧なことが多い。 ですから日本語をそのまま直訳すると実にビジネスライクとは縁遠いものになります。 英語で手紙を書く場合は特許明細書を参考に先ずタイトル、要約、 理論展開、結論、データのまとめ、引用文リストとなります。

英語で文章を書く場合、5W1Hを常に頭に入れて置くと便利です。 

クレーム処理が上手に出来るようになれば卒業です。 相手をイライラさせず、こちらの主張を上手に納得させる。 これが出来れば、あなたの家には『蔵』が何棟も建つことになるでしょう。 がんばって下さい。 

投稿日時 - 2018-03-07 16:00:52

お礼

詳しくありがとうございます。
参考にさせていただきます。

投稿日時 - 2018-05-04 21:25:32

ANo.2

https://jpsk.jp/examination/business-bunsyo.html

こういうのがあるんですけど
取得を目指してみては?

投稿日時 - 2018-02-15 02:10:47

会社にある、これまでのビジネス文書の控えを、
ひたすら見まくるというのが練習になります。
フォーマットのようなものが感じられます。
たくさん見てください。

投稿日時 - 2018-02-15 00:07:47

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