こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

-広告-

解決済みの質問

日本の地理にお詳しい方、教えて下さい。

何となくGoogleMapで日本地図を見ていたら、
「白馬岳~槍ヶ岳」と「塩見岳~大無間山」の部分だけ
地図の起伏表示がやけに濃い様に見えました。

九州や北海道と比べてもやけに濃い様に見えるのですが、
この2つの山脈(?)が
妙に周囲の他より濃く見えるのは なぜなのでしょうか?

双方縦に山脈が伸びていたり、
日本全体の真ん中あたりの様ですが、
昔何かがあっての特徴なんでしょうか?

投稿日時 - 2018-04-28 01:17:52

QNo.9492928

rfn

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

詳しくはないですが。
「日本アルプス」「日本の屋根」と呼ばれるあたりで、プレートがぶつかって隆起したとされる山の深い地域です。
http://blog.sizen-kankyo.com/blog/2011/11/985.html

そのあたりは「フォッサマグナ」「糸魚川静岡構造線」と、地理学、地質学上なかなかホットな場所です。

投稿日時 - 2018-04-28 01:41:24

お礼

プレートがぶつかってこういう特徴が生じていたんですね。何かとてもスッキリしました。ご回答ありがとうございました~

投稿日時 - 2018-04-28 02:23:47

このQ&Aは役に立ちましたか?

0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

-広告-
-広告-

回答(2)

ANo.2

グーグルマップで周りがクリーム色なのに白馬岳周辺が茶色っぽい色になっている事ですか?

おそらく標高を色分けしている様です、2000m~3000mの標高は全て薄茶色になっています。

富士山の様に3000m以上の標高はさらに濃い茶色になっていますよ。

多分この事だと思いますが。

投稿日時 - 2018-04-28 20:09:39

お礼

標高の高い地域があの辺りに集中しているんですね。ご回答ありがとうございます。

投稿日時 - 2018-04-29 00:31:47

-広告-
-広告-

あなたにオススメの質問

-広告-
-広告-